2027-01-14
スティーヴン・ソダーバーグ監督(1963年1月14日生まれ)作品の特徴で、センセーショナルな社会派作品で痺れるものが多くあります。
2025年公開の『ブラックバッグ』は、騙し合いのスパイ映画の醍醐味を満喫させてくれ、監督の代表作のひとつになりました。
また旧作では、コロナ感染を見事予見して一世風靡となった『コンテイジョン』は、リアル感がひしひし伝わるパニック作品です。

●スティーヴン・ソダーバーグ監督(Steven Soderbergh)
誕生日:1963年1月14日生まれ
星座:やぎ座
出身:アメリカ・ジョージア州
▶スティーヴン・ソダーバーグ監督作品

※『オーシャンズ』シリーズなどもスティーヴン・ソダーバーグ監督作品で、飽きさせない作品が多くあります。
▶おすすめの監督作品

※世界的感染拡大の前に公開された本作は、感染ルートや風評被害など実にリアルに描かれています。
有名キャストも早々と感染死させてしまうなど、監督の本気度がわかる作品です。詳しくはこちらに解説しています。

