2026-08-24
8月24日生まれの有名ハリウッド俳優(女優)の2人を紹介、エリザベス・デビッキとマーリー・マトリンです。
エリザベス・デビッキの代表作品は『華麗なるギャツビー』『TENET テネット』で、特にダイアナ妃になり切ったドラマ『クラウン』には注目!
マーリー・マトリンはろうの役者として『愛は静けさの中に』(86)で(初めてアカデミー賞を受賞した女優です。
●1990年8月24日生まれ(エリザベス・デビッキ)

エリザベス・デビッキの出世作:『テネット』では、超身長190cmのモデル的美女の圧倒的存在感!
※『テネット』はクリストファー・ノーラン監督作品で、途中から時間軸が変わるその分岐点に重要人物「キャット」で登場します。
●1965年8月24日生まれ(マーリー・マトリン)

マーリー・マトリン代表作品:『コーダ あいのうた』に自ら聴覚障害者として出演した希望の青春映画
※画像右端の主人公ルビー(エミリア・ジョーンズ)だけ健常者という4人家族、ルビーの夢を支えようとするろうの家族たちが健気です。

